六本木 2日目です!
朝は 3セッションに分かれて開始
外科セッション
補綴セッション
ぺリオセッション(歯周病)
午後後半は 総合セッション
午後にメインセッションが行われました。
まずは、午前中
ぺリオセッションの
『インプラント周囲疾患を治療した臨床例』
中島康先生
『累積的防御療法・CIST/インプラント周囲炎・合併症への段階的な対処法と治療費換算法』
木原和喜先生
に参加後、
外科セッション へ移動
『GBRのトラブルを回避するための条件』
林秀一先生
『著しい骨欠損部位に応用できる骨造成法』
梅原浩一先生
『インプラント治療の問題に対する提案』
栗林伸之先生
の講演を聴講
次に 総合セッション へ移動し
『インプラント失敗の防止ならびに対処法―ゼノスターの使用法を含めて―』
飯島俊一先生
『CAD/CAMを用いたオールセラミッククラウンの問題点と解決法』
横山隆道先生
『インプラント審美のリスクファクター』
勝山英明先生
『インプラント治療の今後の課題』
小宮山弥太郎先生
を聴講しました。
午後のメインセッションは
昨日に続き、ラング教授とリンデ教授
『日々の治療におけるインプラント周囲炎のマネージメント』
ニコラス・P・ラング教授 香港大学教授・ベルン大学教授
インプラント周囲炎に関しては、それぞれの方法で差が無いという事。
アーウィンレーザーに関してはこれから!という事でした。
『歯周組織とインプラント周囲組織の類似点・相違点1』
『歯周組織とインプラント周囲組織の類似点・相違点2』
ヤン・リンデ教授 イエテボリ大学名誉教授
知識の総復習に尽きました。
今までの知識の総復習会といった感じでしょうか!
頭が疲れました・・・